音 楽

音楽にはさまざまな日本語教育への応用方法があります。自分の場合は、映画を撮影したあと、昔作った音楽をバックミュージックとして使用しました。また音楽に歌詞をつけ、教師が演奏し、学習者が歌うという活動も、黄山学院のときに行いました。日本語教育では「て形の歌」が有名だと思いますが、そういう活用等の文法事項を歌詞と旋律で覚えてもらうというのも、一つの音楽の利用方法でしょう。

右の写真は、中国黄山学院の学生と結成したユニットです。キーボードEOS900EXを弾いているのは自分です。ライブ当日、楽器はこれ一台で大丈夫です。それにしても、黄山学院は楽しかったなあ。

音楽「COME ON!GET OUT!」

NEW

 

 

 

最新刊(2014年4月出版)

「神道技法師」

キンドル本。ライトノベル。

9万字。250円。

■詳しく見る

「魔物たちの楽園ーあるいは臨床心理学の楽園ー」

キンドル本。ゲームブック。約10万字。250円。

西欧ファンタジーと臨床心理学の世界です。

■詳しく見る